三大疾病一時給付保険

ネオde3疾病サポート<無解約返戻金型三大疾病一時給付保険>

<無解約返戻金型
三大疾病一時給付保険>
ネット申込可能
契約年齢
0歳~85
  • インターネット申込の場合は、
    18歳~85歳
三大疾病によるリハビリ治療への
備えも充実の保障!
1

三大疾病の治療などにかかる費用をまとまった一時金でサポートします!

三大疾病により所定の状態に該当する度に、30万円~200万円*1のまとまった一時金を1年に1回を限度に何度でもお支払いします!

  1. *130万円~200万円の範囲で、ご契約時に設定いただいた金額をお支払いします。
給付金お支払いイメージ(三大疾病一時給付金額:200万円の場合)<がん一時給付金の場合> 200万円 初回 診断確定 1年以上 200万円 2回目 通院 1年以上 200万円 3回目 入院 1年以上 200万円 4回目 通院 何度でもお支払い 給付金お支払いイメージ(三大疾病一時給付金額:200万円の場合)<がん一時給付金の場合> 200万円 初回 診断確定 1年以上 200万円 2回目 通院 1年以上 200万円 3回目 入院 1年以上 200万円 4回目 通院 何度でもお支払い
  • 責任開始日からその日を含めて90日以内にがん(上皮内がんを含む)と診断確定された場合、がん一時給付金をお受け取りいただけません。

実は身近な病気!?三大疾病とは

三大疾病の総患者数は、合計で840万人を超えています。
誰でもかかる可能性のある病気と言えます。

〈三大疾病の総患者数〉
疾病名 総患者数
が ん 367.2万人
心疾患 307.1万人
脳血管疾患 174.7万人
三大疾病合計
849万人
出典:厚生労働省「令和2年 患者調査」
がん・心疾患による家計への影響
収入が減少する場合や
働けなくなる場合があります
がん罹患後に
収入が減った
49.4%*1
(患者本人の収入)
心疾患罹患後に
退職した
17.7%*2
約6人に
1人が退職

*1出典:東京都福祉保健局「東京都がん医療等に係る実態調査結果(がん患者の就労等に関する実態調査)」(平成31年3月)より(患者本人の収入)

*2出典:独立行政法人労働政策研究・研修機構「病気の治療と仕事の両立に関する実態調査」(平成30年)

脳卒中の再発率
再発リスクが高い病気です
脳卒中の5年以内の再発率は約26%
約4人に1人が
脳卒中を
再発しています
出典
九州大学「日本人地域住民における脳卒中5年再発リスクの半世紀にわたる長期の時代的推移:久山町研究」(J Atheroscler Thromb, 2022; 29: 1759-1773)をもとにネオファースト生命にて作成
対象
146人(40歳以上、2002年~2012年の脳卒中発症者の調査)
  • 上記のデータは参考情報であり、本商品の保障範囲を表したものではありません。
2

特約を付加することで、
三大疾病による所定のリハビリ治療のための通院などを保障します!

主契約の給付金が支払われることとなった三大疾病により、所定のリハビリ治療のために通院した場合、給付金をお支払いします! 三大疾病により所定の障害状態・要介護状態に該当した場合も保障します!

  • 三大疾病リハビリ通院一時給付金:1年に1回、通算10回を限度に給付金をお受け取りいただけます。
  • 三大疾病後遺障害一時給付金:給付金の支払限度は1回限りです。
POINT 治療費やその他の費用に役立てることができます。 病院までの交通費 住宅改装費用 など POINT 治療費やその他の費用に役立てることができます。 病院までの交通費 住宅改装費用 など
リハビリ治療の重要性

三大疾病については、後遺障害や再発のリスクも高いと言われています。継続的なリハビリ治療は、身体機能の回復や再発の予防などの効果が見込まれるため、重要な治療として位置づけられています。

三大疾病のリハビリ治療について
身体機能の回復などを目的に、
リハビリ治療を受けることがあります
三大疾病のリハビリ治療実施率
(入院・通院)
が ん 16.6
心疾患のうち
急性心筋梗塞
52.9
脳血管疾患のうち
脳卒中
66.8
出典
株式会社JMDCのデータ(2005年1月~2022年10月)を
もとにネオファースト生命にて作成
三大疾病によるリハビリ治療を実施した場合の平均通院期間
が ん 3.3か月
心疾患のうち
急性心筋梗塞
3.9か月
脳血管疾患のうち
脳卒中
6.3か月
出典
株式会社JMDCのデータ(2005年1月~2022年10月)を
もとにネオファースト生命にて作成
例 脳血管疾患の場合におけるリハビリ治療の流れの図 出典:厚生労働省「中央社会保険医療協議会 総会(第316回)(平成27年12月2日)」をもとにネオファースト生命にて作成
  • 上記のデータは参考情報であり、本商品の保障範囲を表したものではありません。
3

たばこを吸っていない方は
保険料が安くなります!

非喫煙者保険料率について

過去1年以内にたばこ*1を吸っていない方は非喫煙者保険料率が適用され、たばこを吸っている方にくらべて保険料が安くなります。「喫煙状況」をお申込みの際に告知いただきます。*2

*1たばこには、紙巻タバコ、葉巻、パイプのほか、噛みタバコ、嗅ぎタバコ、電子タバコなどを含みます。

*2被保険者の喫煙状況の確認のため、告知に加えて所定の検査を求めることがあります。

  • 被保険者の喫煙状況に関する告知について、事実を告知されなかったり、事実と違うことを告知された場合、給付金などのお受け取りができないだけでなく、「告知義務違反」として保険契約が解除になる場合があります。
  • 被保険者の年齢が20歳未満の場合、適用する保険料率は非喫煙者保険料率のみとなります。
保険料払込方法:月払
契約年齢 男性非喫煙者保険料率の場合 女性非喫煙者保険料率の場合
20歳 2,890 2,809
30歳 4,479 4,176
40歳 7,098 5,999
50歳 11,382 8,277

【プラン内容】主契約:100万円、三大疾病リハビリ通院一時給付特約:100万円、保険料払込免除特約(2021):付加、保険期間・保険料払込期間:終身

三大疾病一時給付保険とは?

三大疾病一時給付保険は、三大疾病(がん、心疾患、脳血管疾患)により所定の事由に該当したときに給付金を受け取れる保険です。三大疾病は治療が長期化したり再発のリスクがあるため、まとまった一時金を受け取ることで治療費に備えることができます。

▶ こちらもチェック!
三大疾病でのリハビリに注目!三大疾病とリハビリの関係を踏まえた保険の選び方は? | ネオファースト生命保険株式会社

よくあるご質問

保障内容について

Q
1

リハビリ治療はどのようなものがありますか

A
1
一例ですが、以下のような治療がございます。
リハビリ治療の種類と具体例 理学療法 立つ、歩くなど基本的動作の指導・訓練 作業療法 日常生活動作、家事動作、職業的動作の指導・訓練 言語療法 言語障害・嚥下障害などからの回復に向けた指導・訓練 例 心筋梗塞で手術を受けた後、通院にて理学療法を実施 心肺運動負荷試験(CPX) 歩行訓練などの運動療法 監修:一般社団法人ICTリハビリテーション研究会 リハビリ治療の種類と具体例 理学療法 立つ、歩くなど基本的動作の指導・訓練 作業療法 日常生活動作、家事動作、職業的動作の指導・訓練 言語療法 言語障害・嚥下障害などからの回復に向けた指導・訓練 例 心筋梗塞で手術を受けた後、通院にて理学療法を実施 心肺運動負荷試験(CPX) 歩行訓練などの運動療法 監修:一般社団法人ICTリハビリテーション研究会

お申込み手続きについて

Q
1

家族名義のクレジットカードは使えますか?

A
1

家族名義のクレジットカードは保険料のお払い込みにご利用いただけません。契約者本人名義のクレジットカードをご利用ください。

Q
2

口座からの引き落とし日を教えてください。

A
2

保険料の口座からの振替日は、毎月27日です。27日が金融機関の休業日に該当する場合は翌営業日となります。
なお、年払契約の場合は、年単位の契約応当日の属する月の27日です。

Q
3

クレジットカードの決済日を教えてください。

A
3

カードの決済について、月払契約の場合は毎月13日(年払契約の場合は、年単位の契約応当日の属する月の13日)に行われます。

Q
4

代理店で加入する場合と保障内容は異なるのですか?

A
4

各商品の保障内容は同一です。代理店により取扱可能な特約等が一部異なる場合があります。
詳細は代理店の募集人にご確認ください。

Q
5

加入後に保険料の払込方法を月払から年払(年払から月払)にできますか?

A
5

可能です。払込方法(年払⇔月払)を変更する場合は、保険料払込回数変更のお手続きが必要になります。
当社HPの「マイページ」よりお手続きいただくか、コンタクトセンターへご連絡ください。

ご注意事項

このページは2026年2月時点の商品の概要を説明したものであり、契約にかかるすべての事項を記載したものではありません。
給付金などのお支払いの対象とならない場合があります。
ご検討・お申込みにあたっては「商品パンフレット」「重要事項説明書(契約概要・注意喚起情報)」「ご契約のしおり・約款」など所定の資料を必ずお読みください。

開発者の想い

三大疾病罹患後の
急性期の治療だけでなく、
機能回復に向けた治療も保障する商品を

開発者プロフィール G氏
商品開発経験 10年
大切にしている言葉 おもしろきこともなき世をおもしろく
  1. 三大疾病に重点的に備えたいというニーズにお応えすることを考えた

    ネオファースト生命では、三大疾病に対する保障は、「ネオdeいりょう」に付加する特約として取り扱っていますが、疾病の中でも重篤な状態になる可能性の高い、三大疾病に重点的に備えたいといったニーズは存在すると考えていました。そのような考えから、「ネオdeいりょう」の特約という形でなく、三大疾病に対する保障のみを単独で備えられるような保険を創設しました。
    保険商品のつくり手としては、人には様々なリスクがあることから幅広く備えていただくことが理想だと考えていますが、保障範囲が広くなると保険料は高くなりますので、現実的には保障範囲を限定する等の必要があります。そのような中でも、三大疾病は罹患後の治療費負担も大きなものとなる場合が多く、収入が減少してしまう場合もあるため、保障範囲を限定する際に優先して選択されるものだと思います。ですので、本商品は三大疾病に対しては特に備えておきたいという方にお届けしたいと考えています。
    また、本商品は、がんに対する保障に関しては入院だけでなく抗がん剤治療等のための通院も対象としていたり、機能回復に向けたリハビリ治療のための通院も保障する特約を付加することも可能です。三大疾病に対して罹患後のQOLを維持することを含めて幅広く備えたいという方に選択いただきたいと思います。

  2. 注目度が高まっている
    リハビリ治療を保障する

    三大疾病は重い疾病であることは昔も今も変わりませんが、医療の進歩等により、罹患しても亡くなるというケースは減ってきています。一方で、命は助かったものの、罹患後に後遺障害が残ってしまうというケースが生じるようになりました。そのような後遺障害をできる限り解消していく、また、ケースとして縮小させていくことが大切になってきており、リハビリ治療は今後注目度が高まっていくだろうと考えていました。
    私自身もリハビリ治療の大切さを身近に感じたひとりです。私の妻は20代で脳出血を発症しました。急性期の治療を受ける中で医師の方からは、半身麻痺の可能性があるとも言われましたが、早期にリハビリ治療を開始し継続することで、大きな後遺障害が残らない状態まで回復することができました。後遺障害の程度はリハビリ治療により大きく左右されるものだと実感しました。
    一方で、治療期間は1年以上にわたり、この期間は治療にかかる費用面だけでなく、患者である妻の精神・身体面の負担は大きく、私も同じような負担を抱えていたことも事実です。
    このような経験も踏まえ、商品開発担当者として、同じような境遇に立たれる方々を応援したいと思い、リハビリ治療による通院も保障する商品の開発に至りました。本商品が少しでも皆さまのお役に立てることを心より祈っております。

充実のご契約者さま向けサービス

お客さまの健康の維持・増進を応援するさまざまなサービスをご用意しております。

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