取扱代理店によって、一部、販売名称や取扱が異なります。

健康年齢が若くなるほど、主契約の更新後の保険料が安くなります
ネオdeからだエール
生活習慣病を日帰り入院からサポート
健康でありたいあなたを応援!

保障内容

基本保障(主契約)

しくみ図(イメージ)

入院一時給付金50万円~100万円 給付金額取扱単位:10万円 ※ 契約時に入院一時給付金額を設定いただきます。1年に1回*1のお受け取りを限度とします。支払対象となる8大生活習慣病 がん(上皮内がんを含む)胃がん、肺がん、
乳がんなど 心・血管疾患 急性心筋梗塞、狭心症、心不全、大動脈瘤および解離など 脳血管疾患 脳梗塞、脳内出血、くも膜下出血などの支払回数は無制限で保障 糖尿病 Ⅰ型糖尿病、Ⅱ型糖尿病など 高血圧性疾患 高血圧症、高血圧性心不全など 肝疾患 肝硬変、肝炎、脂肪肝など 膵(すい)疾患 慢性膵(すい)炎など 腎疾患 尿管結石、慢性腎不全、腎盂炎などの支払回数は疾病ごとに1回 実年齢でご契約 保険期間・保険料払込期間 3年 健康年齢判定日 保険期間・保険料払込期間 3年 健康年齢判定日 保険期間・保険料払込期間 3年 健康年齢判定日 実年齢70歳の更新日*2に終身保障に移行 3年ごとに、健康年齢によっては保険料が安くなるチャンスがあります。
  1. *1
    直前の入院一時給付金の支払事由該当日から、その日を含めて1年以内に新たに支払事由に該当する入院をされたときは、入院一時給付金をお支払いしません。
  2. *2
    更新日における被保険者の実年齢が70歳の場合は、保険期間および保険料払込期間を終身に変更して更新します。保険料は被保険者の実年齢にもとづいて計算し、以後の保険料の変更はありません。

健康年齢判定日:被保険者の実年齢が70歳となる更新日より前に到来する各更新日のことをいいます。

健康年齢判定日における被保険者の実年齢が68歳の場合は更新後の保険期間は2年、69歳の場合は更新後の保険期間は1年となります。

オプション(特約)

がん治療特約

  • がん(上皮内がんを含む)の治療を目的として所定の事由に該当したとき、給付金をお受け取りいただけます。
  • 治療を受けられた月ごとに給付金をお受け取りいただけます。
給付金名 がん治療給付金 支払事由 対象となる治療を受けたとき 支払額 がん治療給付金額 給付金額取扱範囲 5万円~30万円 1万円単位 支払限度 月に1回通算回数無制限 保険期間 3年*3 *3 更新日における被保険者の実年齢が70歳の場合は、保険期間および保険料払込期間を終身に変更して更新します。

対象となる治療

  1. 公的医療保険制度対象の手術・放射線治療
  2. 公的医療保険制度の対象となる抗がん剤治療
  3. 所定の先進医療、患者申出療養に該当する抗がん剤治療
  4. がん(上皮内がんを含む)を適応症として厚生労働大臣により承認されている抗がん剤による治療(②または③に該当する抗がん剤治療を除く)
  5. 抗がん剤治療に該当しない所定の先進医療、患者申出療養による療養

がん先進医療・
患者申出療養特約

  • がん(上皮内がんを含む)の治療を目的として所定の先進医療、患者申出療養による療養を受けたとき、先進医療、患者申出療養にかかる技術料と同額をお受け取りいただけます。

特定先進医療に対するお客さまの負担を一時的に軽減する「特定先進医療キャッシュレスサービス」については、「特定先進医療キャッシュレスサービス」をご確認ください。

がん患者申出療養給付金は対象外です。

給付金名 がん先進医療給付金 支払事由 がん(上皮内がんを含む)の治療を目的として所定の先進医療による療養を受けたとき 支払額 技術料と同額 支払限度 通算2,000万円 保険期間 3年*4 給付金名 がん患者申出療養給付金 支払事由 がん(上皮内がんを含む)の治療を目的として所定の患者申出療養による療養を受けたとき 支払額 技術料と同額 支払限度 通算2,000万円 保険期間 3年*4 *4 更新日における被保険者の実年齢が70歳の場合は、保険期間および保険料払込期間を終身に変更して更新します。
  • 支払対象となる先進医療は療養を受けた時点において、
    1. 厚生労働大臣が定める先進医療技術であること
    2. 先進医療技術ごとに定められた適応症(対象となる疾病・症状など)に対するものであること
    3. 先進医療技術ごとに定められた施設基準に適合する医療機関で受けたものであること

    のすべてを満たすものに限ります。したがって、医療行為・症状、医療機関などによって給付金をお受け取りいただけないことがあります。
    (先進医療の最新の内容についてはこちらをご覧ください。)

  • 支払対象となる患者申出療養は療養を受けた時点において、
    1. 厚生労働大臣が定める患者申出療養、施設基準に適合する医療機関で受けたものであること
    2. 患者申出療養を適切に実施できるものとして厚生労働大臣に個別に認められたものであること

のすべてを満たすものに限ります。

  • 同一の被保険者において、先進医療給付のあるネオファースト生命の特約に重複して加入することはできません。
先進医療と患者申出療養の違い ポイント!先進医療 対象となる技術 有効性と安全性を確保するための基準を定めたうえで、厚生労働大臣が認めた技術 実施医療機関 265機関(2020年4月1日現在) 患者申出療養 対象となる技術 患者から主治医などに相談をして「患者申出療養」に関する国の会議で認められた技術 実施医療機関 安全性・有効性などを確認しつつ、身近な医療機関で迅速に受けることが可能 出典:厚生労働省「先進医療の概要について」「患者申出療養制度」をもとにネオファースト生命にて作成 患者申出療養実施までの主な流れ 患者からの申出 主治医と相談 主治医と十分に話し合う 臨床研究中核病院*5で計画 申出を元にして中核病院と連携 国の会議で検討 計画書を元に丁寧に検討 患者申出療養の実施 計画書の受理から6週間以内に結論、実施 *5 日本発の画期的な医薬品や医療技術などを開発するために、国際水準の臨床研究や医師主導治験の中心的役割を担う病院出典:厚生労働省「患者申出療養制度」

がん治療特約、がん先進医療・患者申出療養特約について

  • 告知の前、または告知の時から各特約の責任開始期の前日まで(主契約の責任開始日からその日を含めて90日以内)にがん(上皮内がんを含む)と診断確定されていた場合、各特約は無効になります。この場合、給付金をお受け取りいただけません。
  • 保険期間および保険料払込期間は主契約と同一となります。ご契約時の保険料、更新後の保険料は被保険者の実年齢および保険料率によって新たに定めます。

ご相談・お問い合わせ

コンタクトセンター

0120-581-201

9:00~17:00(日曜日・祝日・年末年始を除く)