取扱代理店によって、一部、販売名称が異なります。

健康状況が所定の基準を満たすと、保険料が安くなります※
ネオdeいりょう
上皮内がんをはじめ、三大疾病に幅広く備えられる医療保険

健康状況が所定の基準を満たす場合、健康保険料率が適用され保険料が安くなります。

主契約・特約・特則一覧

保険期間:終身〔先進医療特約、治療保障特約は10年更新〕

このマークが付いている保障は、健康状況がネオファースト生命の定める基準を満たす場合、健康保険料率が適用され、基準を満たしていない場合と比べて保険料が安くなります。詳細についてはページ下部「保険料率について」をご確認ください。

主契約

疾病入院給付金
災害入院給付金

日帰り入院から

病気・ケガによる入院をしたとき
入院給付金日額×入院日数
をお受け取りいただけます。

支払限度 1回の入院につき60日もしくは120日
通算:1,095日
  • 日帰り入院とは入院日と退院日が同一の入院をいいます。支払対象の日帰り入院に該当するかどうかは入院基本料の支払有無などを参考にネオファースト生命が判断します。
主契約60日型の場合 病気・ケガによる入院60日限度 三大疾病による入院は支払日数無制限

[三大疾病支払日数限度無制限特則を適用した場合]がん(上皮内がんを含む)・心疾患・脳血管疾患による入院の場合、1回の入院、通算ともに主契約の支払日数限度を無制限に保障

手術保障特約(2018)

手術給付金

  • 病気・ケガによる公的医療保険制度対象の手術・放射線治療など
  • 所定の造血幹細胞移植、所定の骨髄幹細胞または末梢血幹細胞の採取手術

を受けたとき、給付金をお受け取りいただけます。
(ただしこちらに記載の手術を除く。)

  • 入院中の手術とは主契約の疾病入院給付金または災害入院給付金の支払対象となる入院中などに受けた手術のことです。
  • 所定の骨髄幹細胞または末梢血幹細胞の採取手術は責任開始日からその日を含めて1年経過した日より保障が開始されます。

手術保障特約(2018)の型(下記の金額は、外来手術給付金額が5万円の場合の手術給付金の例)

入院中・外来 入院中 対象となる病気・ケガ 重度三大疾病がん・急性心筋梗塞・脳卒中 Ⅱ型 40万円外来手術給付金額×8 Ⅰ型(入院4倍) 20万円外来手術給付金額×4 Ⅰ型(入院2倍)10万円外来手術給付金額×2 対象となる病気・ケガ 重度三大疾病以外の三大疾病上皮内がん等・心疾患(急性心筋梗塞を除く)・脳血管疾患(脳卒中を除く) Ⅱ型 20万円外来手術給付金額×4 Ⅰ型(入院4倍) 20万円外来手術給付金額×4 Ⅰ型(入院2倍)10万円外来手術給付金額×2 対象となる病気・ケガ 上記以外の病気・ケガ Ⅱ型 10万円外来手術給付金額×2 Ⅰ型(入院4倍) 20万円外来手術給付金額×4 Ⅰ型(入院2倍)10万円外来手術給付金額×2 入院中・外来 外来 対象となる病気・ケガ 病気・ケガ Ⅱ型 5万円外来手術給付金額 Ⅰ型(入院4倍) 5万円外来手術給付金額 Ⅰ型(入院2倍)5万円外来手術給付金額

先進医療特約

先進医療給付金

通算2,000万円

所定の先進医療による療養を受けたときに
先進医療にかかる技術料と同額
をお受け取りいただけます。


特定先進医療に対するお客さまの負担を一時的に軽減する「特定先進医療キャッシュレスサービス」については、「特定先進医療キャッシュレスサービス」をご確認ください。

支払対象となる先進医療は療養を受けた時点において、

  1. 厚生労働大臣が定める先進医療技術であること
  2. 先進医療技術ごとに定められた適応症(対象となる疾病・症状など)に対するものであること
  3. 先進医療技術ごとに定められた施設基準に適合する医療機関で受けたものであること

のすべてを満たすものに限ります。したがって、医療行為・症状、医療機関などによって給付金をお受け取りいただけないことがあります。
(先進医療の最新の内容についてはこちらをご覧ください。)

先進医療特約は契約年齢0歳~80歳の場合、保険期間は10年更新となります。契約年齢81歳~85歳の場合、保険期間は終身となります。詳細については「特約の自動更新について」をご確認ください。

入院一時給付特約

入院一時給付金

病気・ケガによる入院をしたとき、日帰り入院から一時金をお受け取りいただけます。

支払限度回数 通算:50回

入院直後に一時金をお受け取りいただける「入院費用前払いサービス」については、「入院費用前払いサービス」をご確認ください。

抗がん剤治療特約

抗がん剤治療給付金

  • がん(上皮内がんを含む)の治療を目的として抗がん剤治療を受けたとき、給付金をお受け取りいただけます。
  • 世界保健機関(WHO)の解剖治療化学分類法による医薬品分類のうち、「抗悪性腫瘍薬」「内分泌療法(ホルモン剤など)」「免疫賦活薬」などに該当し、公的医療保険制度の対象となる、所定の医薬品による治療を保障します。
  • 治療を受けられた月ごとに給付金をお受け取りいただけます。
支払限度 月に1回 通算回数無制限

告知の前、または告知の時から本特約の責任開始期の前日(主契約の責任開始日からその日を含めて90日以内)までにがん(上皮内がんを含む)と診断確定されていた場合、給付金をお受け取りいただけません。この場合、本特約は無効になります。

がん診断特約

がん診断給付金

初回
初めてがん(上皮内がんを含む)と診断確定されたとき、給付金をお受け取りいただけます。

2回目以降
直前のがん診断給付金の支払事由該当日からその日を含めて2年を経過した日の翌日以降にがん(上皮内がんを含む)の治療を目的として入院を開始したとき、給付金をお受け取りいただけます。

支払限度 2年に1回 通算回数無制限

告知の前、または告知の時から本特約の責任開始期の前日(主契約の責任開始日からその日を含めて90日以内)までにがん(上皮内がんを含む)と診断確定されていた場合、給付金をお受け取りいただけません。この場合、本特約は無効になります。

特定疾病保険料
払込免除特約(2018)

特定疾病により所定の事由に該当したとき、
以後の保険料のお払込みは不要になります。

【所定の事由】疾病(保険料払込免除となる事由) がん(初めて医師により診断確定されたとき) Ⅰ型 上皮内がん(保険料払込免除の対象外)がん(保険料払込免除の対象) Ⅱ型 上皮内がん(保険料払込免除の対象)がん(保険料払込免除の対象) Ⅲ型 上皮内がん(保険料払込免除の対象)がん(保険料払込免除の対象) 疾病(保険料払込免除となる事由) 心疾患(継続20日以上の入院をしたとき、または手術を受けたとき) Ⅰ型 心疾患(保険料払込免除の対象外)急性心筋梗塞(保険料払込免除の対象) Ⅱ型 心疾患(保険料払込免除の対象外)急性心筋梗塞(保険料払込免除の対象) Ⅲ型 心疾患(保険料払込免除の対象)急性心筋梗塞(保険料払込免除の対象) 疾病(保険料払込免除となる事由) 脳血管疾患(継続20日以上の入院をしたとき、または手術を受けたとき) Ⅰ型 脳血管疾患(保険料払込免除の対象外)脳卒中(保険料払込免除の対象) Ⅱ型 脳血管疾患(保険料払込免除の対象外)脳卒中(保険料払込免除の対象) Ⅲ型 脳血管疾患(保険料払込免除の対象)脳卒中(保険料払込免除の対象)※主契約の責任開始日からその日を含めて90日以内にがん*と診断確定された場合、保険料払込免除の対象になりません。 *Ⅱ型・Ⅲ型の場合、上皮内がんを含みます。

通院特約

通院給付金
通院一時給付金

  • 主契約の給付金が支払われる入院の退院後に通院したとき、給付金をお受け取りいただけます。
  • がん(上皮内がんを含む)が原因で、主契約の給付金が支払われる入院をした場合、退院後5年間、支払日数を無制限に保障します。
給付金名 通院給付金 (1)がん(上皮内がんを含む)以外が原因 支払限度 1回の通院対象期間中:30日 通算:1,095日(2)がん(上皮内がんを含む)が原因 支払限度 1回の通院対象期間中・通算ともに無制限 給付金名 通院一時給付金 支払限度 1会の通院対象期間中につき1回

通院一時給付金のない取り扱いもお選びいただけます。通院一時給付金のみの取り扱いはありません。

治療保障特約

入院治療給付金外来手術治療給付金

  • 公的医療保険制度の対象となる入院をしたとき
  • 外来で公的医療保険制度の対象となる手術・放射線治療などを受けたとき

給付金をお受け取りいただけます。
(ただしこちらに記載の手術を除く。)

治療保障特約の保険期間は契約年齢0歳~80歳の場合、10年更新となります。契約年齢81歳~85歳の場合、保険期間は終身となります。詳細については「特約の自動更新について」をご確認ください。

支払限度 1か月あたり
10万円型:10万円 20万円型:20万円 30万円型:30万円
通算:360万円
  • 特約の型は原則として公的医療保険制度における自己負担割合に応じてⅠ型・Ⅱ型・Ⅲ型の3つからご選択いただきます。
  • 給付金の支払限度の型は原則として高額療養費制度における1か月あたりの自己負担限度に応じて10万円型・20万円型・30万円型の3つからご選択いただけます。

女性疾病入院特約

女性疾病入院給付金

がん(上皮内がんを含む)や女性特有・女性に多い特定の疾病による入院をしたとき
女性疾病入院給付金日額×入院日数
を主契約の入院給付金に上乗せしてお受け取りいただけます。

支払限度 1回の入院につき60日もしくは120日(主契約の1回の入院支払限度の型と同一)
通算:1,095日
お支払対象となる主な疾病
疾病の種類
がん(女性特有のがんに限りません) 胃がん、乳がん、子宮体がん、肺がん、大腸がん 等
女性特有の疾病 子宮筋腫、卵巣のう腫、卵巣機能障害、子宮内膜症 等
女性に多い疾病 リウマチ、膀胱炎、バセドウ病 等
妊娠、出産にまつわる症状 帝王切開、吸引分娩、子宮外妊娠、切迫早産、流産 等

詳細は「ご契約のしおり・約款」をご確認ください。

保険料率について

保険料率について
  • 給付金などのお支払いの対象にならない場合があります。給付金のお支払いなどの詳細については「重要事項説明書(契約概要・注意喚起情報)」「ご契約のしおり・約款」など所定の資料を必ずお読みください。
  • 主契約・特約・特則の給付金額の設定、組合せには一定の基準があります。また、代理店により取扱が一部異なる場合があります。詳細は代理店の募集人またはネオファースト生命へご確認ください。
  • 特約のみのご契約、特約の中途付加、特則の中途適用は取り扱いません。
  • 保険料率は、被保険者の健康状況に応じて「健康保険料率」「標準保険料率」のいずれかを適用します(先進医療特約、治療保障特約は除きます)。
  • 被保険者の健康状況の確認のため、告知に加えて所定の検査や健康診断結果等の提出を求めることがあります。
  • 「健康保険料率」とは、本商品におけるネオファースト生命の呼称であり、「健康保険料率」の基準に該当しない方が健康ではないということではありません。

特約の自動更新について

  • 先進医療特約および治療保障特約については、各特約の保険期間満了日の2か月前までに継続しない旨のお申し出がないときには、被保険者の健康状態にかかわらず、告知や診査なしで、特約の保険期間満了日の翌日に自動更新されます。
    特約の自動更新をご希望にならない場合は、特約の保険期間満了日の2か月前までに、ネオファースト生命までその旨をお申し出ください。
  • 更新後の保険期間は、更新前の保険期間(10年)と同一となります。ただし、更新後の保険期間満了日の翌日における被保険者の年齢が91歳以上となる場合は、保険期間および保険料払込期間を終身として更新します。
  • 保険料は、更新日における被保険者の年齢および保険料率によって新たに定めます。通常、同一の保障内容で更新される場合であっても、更新後の保険料は更新前より高くなります。
  • 更新後の特約には、更新日時点の契約条項を適用します。
  • 給付金の支払限度などについては、更新前と更新後の保険期間は継続されたものとして取り扱います。
  • 更新日にネオファースト生命がこの特約の付加を取り扱っていない場合は、更新を取り扱わないか、この特約にかえて、所定の特約により更新とみなして取り扱うことがあります。
  • 主契約の保険料払込期間が有期のご契約において、主契約の保険料払込満了後も更新型の特約については、保障を継続される場合、保険料の払込みが必要です。

ご相談・お問い合わせ

コンタクトセンター

0120-581-201

9:00~19:00(土曜日は17:00まで)日・祝日を除く