生活習慣病、女性疾病、ストレス性疾病などの病気も手厚くサポート!
ネオdeいちじきん
病気やケガによる入院に一時金で備える保険

主契約・特約一覧

保険期間:終身〔先進医療特約は10年更新〕

主契約

入院一時給付金

病気やケガで入院したときに
日帰り入院から一時金
をお受け取りいただけます。

支払限度 180日に1回
通算50回
  • 日帰り入院とは入院日と退院日が同一の入院をいいます。支払対象の日帰り入院に該当するかどうかは入院基本料の支払有無などを参考にネオファースト生命が判断します。

入院直後に一時金をお受け取りいただける「入院費用前払いサービス」については、「入院費用前払いサービス」をご確認ください。

特定生活習慣病
入院一時給付特約

特定生活習慣病入院一時給付金

所定の生活習慣病で入院した
とき、
日帰り入院から一時金
をお受け取りいただけます。

支払限度 180日に1回
通算50回
支払対象となる疾病
所定の生活習慣病
がん(上皮内がんを含む) 胃がん、大腸がん、乳がんなど
心・血管疾患 急性心筋梗塞、狭心症、心不全など
脳血管疾患 脳梗塞、脳内出血、くも膜下出血など
糖尿病 糖尿病性網膜症、糖尿病性腎症など
高血圧性疾患 高血圧症、高血圧性心不全など
肝疾患 肝硬変、肝炎、脂肪肝など
すい疾患 慢性すい炎など
腎疾患 慢性腎不全など

女性疾病
入院一時給付特約

女性疾病入院一時給付金

がん(上皮内がんを含む)や所定の女性特有の疾病などで入院したとき、日帰り入院から一時金
をお受け取りいただけます。

支払限度 180日に1回
通算50回
保障範囲例
疾病の種類

疾病の種類

がん
(女性特有のがんに限りません)
乳がん、子宮体がん、子宮頚がん、卵巣がん、卵管がん、腟がん、胃がん、肺がん、大腸がん、甲状腺がん、悪性リンパ腫、白血病 など

子宮頚部の高度異形成、CIN3を含みます。

女性に多い疾病 リウマチ、膀胱炎、バセドウ病、橋本病、胆石症、膠原病、栄養性貧血、シェーグレン症候群、甲状腺腫 など
女性特有の疾病 子宮筋腫、卵巣のう腫、卵巣機能障害、子宮内膜症、子宮脱、女性不妊症、月経不順、閉経周辺期障害、乳腺炎 など 妊娠・出産にかかわる症状 帝王切開、吸引分娩、子宮外妊娠、切迫早産、流産、妊娠糖尿病、多胎分娩、産科的感染症、重症妊娠悪阻 など

ストレス性疾病
保障特約

ストレス性疾病診断給付金
ストレス性精神疾病療養給付金

  • 所定のストレス性疾病と診断されたとき一時金(ストレス性疾病診断給付金)を、所定のストレス性精神疾病による療養状態※130日以上継続したと診断されたとき一時金(ストレス性精神疾病療養給付金)をお受け取りいただけます。

①ストレス性疾病診断給付金

支払事由 所定のストレス性疾病と診断されたとき
支払限度 180日に1回 通算2回

支払対象となる疾病

前庭機能障害(メニエール病など)、騒音による内耳障害(音響外傷、騒音性難聴)、所定の難聴(突発性難聴など)、胃潰瘍、十二指腸潰瘍、潰瘍性大腸炎、過敏性腸症候群 など

②ストレス性精神疾病療養給付金

支払事由 所定のストレス性精神疾病による療養状態※1が30日以上継続したと診断されたとき
支払限度 180日に1回 通算10回
  1. ※1
    「療養状態」とは、つぎのいずれかの状態のことをいいます。
    • 医師による治療が必要であり、かつ、自宅等での治療が困難なため入院し、常に医師の管理下において治療に専念している状態
    • 医師による治療が継続しており、かつ、自宅等で医師の医学管理下において計画的な治療に専念している状態※2
  2. ※2
    「医師の医学管理下において計画的な治療に専念している状態」とは、つぎのいずれかの状態をいいます。ただし、医師の指示に従わず、必要な治療を行わない場合はこの状態に該当しません。
    • ストレス性精神疾病により、一定期間の休務を伴う加療を要するとの診断が医師により行われ、休務している状態
    • ストレス性精神疾病により、外出が困難であり、医師による一定の治療計画のもとに自宅等において医学管理を継続して受けている状態(不眠による強い眠気、不安感、倦怠感などがあるために外出が困難で、自宅等において治療に専念している状態が該当し、就業の有無を問いません)

支払対象となる疾病

気分[感情]障害(躁病、うつ病など)、神経症性障害(恐怖症性不安障害、パニック障害、強迫性障害など)、摂食障害(神経性大食症、拒食症など)、非器質性睡眠障害(不眠症、過眠症など)、自律神経系の障害(自律神経失調症など) など

対象となるストレス性精神疾病に統合失調症、飲酒や薬物使用による精神および行動の障害は含まれません。

先進医療特約

先進医療給付金

所定の先進医療による療養を受けたとき、
先進医療にかかる技術料と同額
をお受け取りいただけます。


特定先進医療に対するお客さまの負担を一時的に軽減する「特定先進医療キャッシュレスサービス」については、「特定先進医療キャッシュレスサービス」をご確認ください。

支払対象となる先進医療は療養を受けた時点において、

  1. 厚生労働大臣が定める先進医療技術であること
  2. 先進医療技術ごとに定められた適応症(対象となる疾病・症状など)に対するものであること
  3. 先進医療技術ごとに定められた施設基準に適合する医療機関で受けたものであること

のすべてを満たすものに限ります。したがって、医療行為・症状、医療機関などによって給付金をお受け取りいただけないことがあります。
(先進医療の最新の内容についてはこちらをご覧ください。)

先進医療特約の保険期間は契約年齢0歳~80歳の場合、10年更新となります。契約年齢81歳~85歳の場合、保険期間は終身となります。詳細については「特約の自動更新について」をご確認ください。

特定疾病保険料
払込免除特約(2018)

特定疾病により所定の事由に該当したとき、
以後の保険料のお払い込みは不要
になります。

【所定の事由】疾病(保険料払込免除となる事由) がん(初めて医師により診断確定されたとき) Ⅰ型 上皮内がん(保険料払込免除の対象外)がん(保険料払込免除の対象) Ⅱ型 上皮内がん(保険料払込免除の対象)がん(保険料払込免除の対象) Ⅲ型 上皮内がん(保険料払込免除の対象)がん(保険料払込免除の対象) 疾病(保険料払込免除となる事由) 心疾患(継続20日以上の入院をしたとき、または手術を受けたとき) Ⅰ型 心疾患(保険料払込免除の対象外)急性心筋梗塞(保険料払込免除の対象) Ⅱ型 心疾患(保険料払込免除の対象外)急性心筋梗塞(保険料払込免除の対象) Ⅲ型 心疾患(保険料払込免除の対象)急性心筋梗塞(保険料払込免除の対象) 疾病(保険料払込免除となる事由) 脳血管疾患(継続20日以上の入院をしたとき、または手術を受けたとき) Ⅰ型 脳血管疾患(保険料払込免除の対象外)脳卒中(保険料払込免除の対象) Ⅱ型 脳血管疾患(保険料払込免除の対象外)脳卒中(保険料払込免除の対象) Ⅲ型 脳血管疾患(保険料払込免除の対象)脳卒中(保険料払込免除の対象) ※主契約の責任開始日からその日を含めて90日以内にがん*と診断確定された場合、保険料払込免除の対象になりません。*Ⅱ型・Ⅲ型の場合、上皮内がんを含みます。
  • 給付金などのお支払いの対象にならない場合があります。給付金のお支払いなどの詳細については「商品パンフレット」「重要事項説明書(契約概要・注意喚起情報)」「ご契約のしおり・約款」を必ずお読みください。
  • 主契約・特約の給付金額の設定、組合せには一定の基準があります。また、代理店により取扱が一部異なる場合があります。詳細は代理店の募集人またはネオファースト生命へご確認ください。
  • 特約のみのご契約、特約の中途付加は取扱いません。

特約の自動更新について

  • 先進医療特約については、特約の保険期間満了日の2か月前までに継続しない旨のお申し出がないときには、被保険者の健康状態にかかわらず、告知や診査なしで、特約の保険期間満了日の翌日に自動更新されます。
    特約の自動更新をご希望にならない場合は、特約の保険期間満了日の2か月前までに、ネオファースト生命までその旨をお申し出ください。
  • 更新後の保険期間は、更新前の保険期間(10年)と同一となります。ただし、更新後の保険期間満了日の翌日における被保険者の年齢が91歳以上となる場合は、保険期間および保険料払込期間を終身として更新します。
  • 保険料は、更新日における被保険者の年齢および保険料率によって新たに定めます。通常、同一の保障内容で更新される場合であっても、更新後の保険料は更新前より高くなります。
  • 更新後の特約には、更新日時点の規定を適用します。
  • 給付金の支払限度などについては、更新前と更新後の保険期間は継続されたものとして取り扱います。
  • 更新日にネオファースト生命がこの特約の付加を取り扱っていない場合は、更新を取り扱わないか、この特約にかえて、所定の特約により更新とみなして取り扱うことがあります。
  • 主契約の保険料払込期間が有期のご契約において、主契約の保険料払込満了後も更新型の特約については、保障を継続される場合、保険料の払込みが必要です。

ご相談・お問い合わせ

コンタクトセンター

0120-581-201

9:00~19:00(土曜日は17:00まで)日・祝日を除く