取扱代理店によって、一部、販売名称が異なります。

健康診断の結果次第で保険料がお得になります※
ネオdeしゅうほ
三大疾病にも備えられるもしもの時にご家族へ安心を毎月お届けする保険

本商品において、健康体割引特約を付加した場合、付加されない場合と比べて保険料が安くなります。

例えば、がんと診断された後の年収の変化は…

平均年収の変化
診断前 約395万円→診断後 約167万円

出典:NPO法人がん患者団体支援機構・ニッセンライフ共同実施アンケート調査(平成21年)

収入の減少や治療費負担による経済的なリスクがあるかもしれません。そんなときに→「ネオdeしゅうほ」の二つの保障なら「収入の減少」や「治療費の負担」といったリスクにしっかりと備えていただけます。

特定疾病収入保障特則

所定のがん・急性心筋梗塞・脳卒中で所定の事由*2に該当した場合、「特定疾病収入保障年金」をお受け取りいただけます。また、以後の保険料のお払込みは不要です。


特定疾病収入保障年金が支払われている間に被保険者が死亡された場合には、特定疾病収入保障年金の未支払分の現価を一時にお支払いし、ご契約は消滅します(収入保障年金のお支払いはありません)。

特定疾病保険料払込免除特約

所定のがん・急性心筋梗塞・脳卒中で所定の事由*2に該当した場合、以後の保険料のお払込みは不要です。

「特定疾病収入保障特則」と「特定疾病保険料払込免除特約」は重複して適用、付加することはできません。

*2 所定の事由

がん 生まれて初めて所定のがん(約款に定める悪性新生物(がん))と医師により診断確定されたとき
ただし以下に該当する場合など、所定の事由とならない場合があります。
  1. 上皮内がん(非浸潤がん・大腸の粘膜内がんを含む)など
  2. 責任開始日からその日を含めて90日以内に診断確定されたとき
急性
心筋梗塞
初診日からその日を含めて30日以上、労働の制限を必要とする状態が継続したと医師によって診断されたとき または 治療を直接の目的として、病院または診療所において所定の手術を受けられたとき
(対象の手術については「契約概要・注意喚起情報」「ご契約のしおり・約款」をご確認ください)
脳卒中 初診日からその日を含めて30日以上、言語障害、運動失調などの他覚的な神経学的後遺症が継続したと医師によって診断されたとき

責任開始日からその日を含めて90日以内に診断確定されたがんについては、所定の事由に該当しません。この場合、90日経過後にがんと診断確定された場合でも、90日以内に診断確定されたがんの再発・転移等と認められるときは、所定の事由に該当しません。

急性心筋梗塞・脳卒中については、発病しただけでは所定の事由に該当しません。

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