生活習慣病、女性疾病、ストレス性疾病などの病気も手厚くサポート!
ネオdeいちじきん
病気やケガによる入院に一時金で備える保険

特長

主契約 入院一時給付保険:入院時にかかる費用を一時的にサポート!一般的に医療保険の入院給付金は入院日数に応じた金額が支払われます。「ネオdeいちじきん」は入院日数にかかわらず一時金が受け取れます。 平均在院日数の年次推移(一般病床)2007年:19.0日、2008年:18.8日、2009年:18.5日、2010年:18.2日、2011年:17.9日、2012年:17.5日、2013年:17.2日、2014:年16.8日、2015年:16.5日、2016年:16.2日 入院日数は短期化しています。 出典:厚生労働省「平成28年 医療施設(動態)調査・病院報告の概況」より
プラス オプション(特約)
特定生活習慣病入院一時給付特約:8大生活習慣病での入院を一時金でサポート!8大生活習慣病での入院を手厚く保障します! 【8大生活習慣病】がん(上皮内がんを含む)・心・血管疾患・脳血管疾患・糖尿病・高血圧性疾患・肝疾患・膵疾患・腎疾患 『入院患者数に占める8大生活習慣病の総患者数の割合』8大生活習慣病:32.3%、その他:67.7% 3割超え! 厚生労働省「平成26年 患者調査」をもとに、ネオファースト生命にて作成
女性疾病入院一時給付特約:がんや女性特有・女性に多い特定の疾病などでの入院を一時金でサポート! 【支払対象となる疾病】乳がん・子宮頸がん・子宮筋腫・子宮内膜症・リウマチ・バセドウ病・帝王切開、切迫早産、流産 など 『主ながんの年齢別罹患数(女性)』子宮頸がんは20代から増加、乳がんは30代から急増します。 出典:国立がん研究センター「地域がん登録全国推計による2013年がん罹患データ」をもとにネオファースト生命にて作成
ストレス性疾病保障特約:現代人なら備えておきたいストレスによる疾病の治療を一時金でサポート! 【支払対象となる疾病】所定の難聴・メニエール病・十二指腸潰瘍・胃潰瘍・潰瘍性大腸炎・過敏性腸症候群・うつ病・パニック障害・脅迫性障害・不眠症・自律神経失調症 など 『うつ病など気分[感情]障害の患者数は増加傾向!』1996年:43.3万人→2014年:111.6万人 約2.5倍! 出典:厚生労働省「平成8年および平成26年 患者調査」より
先進医療特約:先進医療による療養を一時金でサポート!健康保険対象外で、全額自己負担となる先進医療の費用(技術料)を保障します! 『主な先進医療の平均費用』2015年7月1日~2016年6月30日の1年間の実績 先進医療技術名 多焦点眼内レンズを用いた水晶体再建術(白内障の手術)1件あたりの先進医療費用 約55万円 年間実施件数 11,478件 先進医療技術名 陽子線治療(がんの治療)1件あたりの先進医療費用 約276万円 年間実施件数 2,016件 出典:厚生労働省「第49回先進医療会議(2017年1月12日)」より
特定疾病保険料払込免除特約(2018):もしものとき、以後の保険料の払込みが不要となり経済的負担をサポート!

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